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みんなでつくり、みんなで育てる
住宅建築の共創型ナレッジエコシステム

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家づくりの どうしよう? を
こうしよう! に

家づくりの
建築知能を
みんなで広げる

建築知能は、家づくりに携わる設計者、現場監督、大工、職人の皆さんの「建築知能」を、クラウドと新しい技術によって蓄積・共有・活用できる仕組みを提供し、より良い家づくりを実現させるためのサービスです。

具体的には、3つのサービスを循環させて、皆さんの最適解にたどり着く近道を示していきます。

知る

住宅建築の基礎から家づくりの担い手達のリアルまで
建築知能トピックス

「建築知能トピックス」は、住宅業界で働く方々へ刺激や気付きを提供するコンテンツです。

施主などへの説明にも活用できる住宅建築に関する基礎知識から、家づくりの担い手達のリアルな声まで、幅広いトピックを提供します。

  • 家づくりの担い手たち
    【中尾太輔さん(家具職人)】35歳で家具職人の道へ  目指すは 「家族の風景」に溶け込むものづくり
  • 家づくりの担い手たち
    【椎葉博紀さん(林業)】なぜ、公務員を辞めて山に入ったのか 山を育てることで地域に魅力をつなぐ
  • 家づくりの担い手たち
    【岡沢由衣さん(パネル製造業)】パネル製造で感じる「ランナーズハイ」に似た無敵感 自分との対話で精度を極める楽しさとは―
  • 家づくりの担い手たち
    【木村光行さん(大工)】憧れのおじさんに「大工になるな」と言われ それでも志した大工の道
  • 【2025対応】防湿気密シートの施工方法|高気密住宅の基本とポイント
    住宅性能・省エネ
    【2025対応】防湿気密シートの施工方法|高気密住宅の基本とポイント

建築知能トピックス一覧

解く

検索しても出てこない「現場の答え」が、ここにある
建築知能フォーラム

工法、部材、そして地域ごとの気候風土。住宅づくりの正解は、一つではありません。「建築知能フォーラム」は、そんな個別性の高い課題を専門家同士で解決するQ&Aサイトです。

「この地域特有の温熱設計は?」「新しい設備の納め方は?」といった、AIだけでは答えが出ない実務的な問いに対し、全国のプロフェッショナルで答えを見つけましょう。工程や地域別のタグにより、自分に必要な情報へ最短でアクセスできます。

「どうしよう?」を、確信を持った「こうしよう!」へ。一人では辿り着けなかった「ベストな納まり」を、みんなで作り上げましょう。

❶ 生成AIの検索ノウハウ

「あの納まりどうすれば」
メーカーのカタログを紐解いたり、担当者からの検討を待っている時代は終わりました。
情報の収集から設計/施工のベストプラクティスの検討まで、最新の生成AIを使った設計情報の検索方法を紹介します。

❷ 専門家のコミュニティ

「こんな時、どうしてる」
設計業務で直面するAIではまだ手が届かないい、「知見やノウハウが十分に収集できない分野」の課題に対し、全国の専門家が持つ実践的な知恵や成功・失敗事例を共有。
お互いの経験知を活かして、より良い建築設計を目指すコミュニティです。

❸ 工程別・地域別検索

「私の専門分野は」「うちの地域特有では」
このコミュニティでは、電気設備や造作家具といった特定の専門分野、あるいは地域特有の気候と連動した設計に関する情報を、「工程別」や「地域別」のタグを使って簡単に見つけ出すことができます。

建築知能フォーラム 2026年2月オープン予定

作る

必要な機能を、必要な時に、最新の状態で。
建築知能CAD

「建築知能CAD」は、必要な機能だけを組み合わせて利用できるサブスクリプション型のクラウドBIM/CADツールです。 高価なパッケージソフトを導入・更新し続けるコストを削減し、使いたいツールを使いたい分だけ選択可能。様々なCADから連携を可能にするために、PDFから建築の形状を読み込む「マスクAI」を用意しました。

コストの概算から外皮計算など、各機能が同一データ上で活用できるため、バラバラのソフトに情報を打ち直す手間はもう不要です。(機能は順次拡張予定)

初期提案の段階から、提案をスピーディーに導き出せる。サブスクリプション方式で常に最新のシステムを、必要なときに必要なだけ利用できる設計環境を提供します。

❶ PDF読込で利用可能

「他社からもらったPDFをCADデータ化するだけで時間が溶けていく」そんなトレース作業に追われる時代は終わりました。 独自技術の「マスクAI」がPDFから建築形状を自動で読み取り、即座に編集可能なデータへと変換。異なるCADソフト間の壁を飛び越え、そのまま活用できます。

❷ クラウドで一気通貫

工程ごとにバラバラのソフトへ数値を入力し直す手間は、もう不要です。全ての機能が同一データで連携し、入力の二度手間とミスを根本から排除します。ソフトのインストールや更新作業も一切必要ありません。ネット環境一つで、実務のすべてがスマートに繋がります。

❸ サブスクで使う分だけ

「たまにしか使わない機能にソフト費が払えない」「最新版にアップデートするのが負担だ」そんな実務者の声に応えるため、必要な機能を選んで使うサブスクリプション方式を採用。 初期投資を抑えつつ、無駄なコストを削ぎ落とし、常に最新の設計環境を手に入れることができます。

リリースマイルストーン

建築知能CAD 2026年6月リリース予定